大相撲消滅の危機

 

健康に悪そうだもん。

愛情一杯の親が、相撲界に子供を入れたいとはおもわないよ。

日本の国技じゃなくなってる。

外国人を集めて頑張っているけれど、
もう国技とはいえないのではないかなぁ~。

 

11月1日、相撲協会は次代の横綱、
大関を発掘する九州場所の新弟子検査を行いましたが
受験者はなんと1人だけ。

今年の新弟子総数も9月の秋場所まで55人しかおらず、
これで史上最少を記録した去年の60人をさらに下回ることが確定したそうです。

それでも55人いるんだね。

八百長事件とかもあったけど、もう時代に合わないんじゃないかな?

体格がよかったりすると、相撲取りになれ!なんて
おじいちゃんとかに言われて、その気になって弟子になるけれど、
心がついていかずやめる・・・って言う人も多いのではないかなぁ~と思う。

身体に悪いよ。

魅力が分らない。

相撲を見るより、やっぱり美しいフィギュアスケートを見たいって思うし・・・。

相撲協会が、頑張っているならともかく、
そうでもないみたいだし。

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