昭和の時代との大きな違いは何か・・・?
一番大きいのはやっぱりインターネットを含めたパソコンが普及して、人が手を使ってやっていたことを機械が代行するシステム化が徹底追及されたことではないかと思う。
それは便利なことではあったけれど、雇用を少なくしたことも事実だと思うし、人と人とのコミュニケーションが薄い現代の風潮を作った原因の一端だということもあながち否定できないと思う。
昭和の時代との大きな違いは何か・・・?
一番大きいのはやっぱりインターネットを含めたパソコンが普及して、人が手を使ってやっていたことを機械が代行するシステム化が徹底追及されたことではないかと思う。
それは便利なことではあったけれど、雇用を少なくしたことも事実だと思うし、人と人とのコミュニケーションが薄い現代の風潮を作った原因の一端だということもあながち否定できないと思う。
もうすぐで2011年も終わりが近づいていますが、今年はいろんなニュースがありましたね。
これまでのニュースが知れる「2011年のニュース・出来事」っていうサイトがあるのは知ってますか?
大人になってからニュースを見る機会が多くなり、ニュースが見れない最近はここのサイトを利用して出来事を調べています。
日本の将来は、子どもたちが担っていきますが、当たり前のことで、これを深刻に、受け止め考えるべきです。
今の子どもたちが、大人になる時、世界はどう変化して、その変化に対応していける、子どもたちになっているでしょうか。
日本が、どんな未来をたどるかは、今の子どもたちを、どのように教育するかに、かかっていますね。
去年の夏に比べると今年の夏は今の所過ごしやすいですね。
夏休みが始まり、子供達も午前中は言う事を聞いて勉強をしています。
夏休みになると大量の宿題が出され嫌でしたよね。
夏休みの最終日になり、まとめて宿題をやった事もありました。
前半に宿題を仕上げてしまい、後半は我が家では初の海外旅行へ出かけてきます。
やっと就職できてホッとしましたが、もっとスキルアップしないといけない様な気がしています。
せっかく勉強から解放されたと思ったのに、社会人になってからも必要なんですね。
同期の人の話を聞いていると、留学経験があったりするので少し焦りました。
そろそろ我が家のテレビちゃんともお別れか。
長い間お世話になりました。でもアナログだから。
特に未練はありません。
エコポイントの期限が迫った時、買い替えとけばよかったかな~
すっかり時代の流れに乗り遅れてしまいました。
人が生きていく上で、弱い立場になっている人たちを、支えてあげるのに、ボランティアの力も大きい。
どんな人も、幸せに生きていくために、関わりをもっていってあげるのが、福祉ボランティアだ。
高齢者、障害をもっている、シングルマザー、ホームレスなどの人たちの、生活の支援や問題解決の手助けを、していくようになっている。